Note sull'episodio
誰かに「かわいい」と言われたことで、もしくは「ブス」と言われたことで
とても嬉しくなったり、悲しい気持ちになったことはありますか。
直接人に会ったり関わったりしていなくても、今はSNSなどのオンラインのつながりのなかで、気づけば見ず知らずの人から「評価」「ジャッジ」されていることは日常茶飯事。
そしてその評価やジャッジに一喜一憂してしまったのは私だけではないはず。
こちらのエピソードでは、外からのノイズ・評価がたくさんある毎日の中で
・なぜ外からの「かわいい」が危険になるのか
・他人の評価で傷つくのは子どもだけではない
・まずは大人が価値観や視点をアップデートしていく必要性
・今日からできる3つのこと
についてお話をしています。
私が東京でOLをしていたときに出会った、とあるレストランのとても失礼な店主のお話しなど、もしかしたら「笑って流している」その一言や態度は、これからの私たちはもう黙っている必要などないのかもしれません。
外見的な美しさを最優先のルッキズムはそろそろ卒業して、
その人だからこその魅力やあり方にスポットライトを当てることができる人でありたいものです。
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