AI
Episode notes
同じAIを使い、同じ知識を持っているのに、結果が10倍違う人がいる。
違いは「目の位置」だ。
人称を上げると、見える景色がまるごと変わる。
第3章のクライマックス。
俺のビジネスの根幹にある理論、人称理論の全貌をここで初めて語る。
マーケティングコンサルタント・石原明氏から学んだ、人生を変えた一番の財産。
1人称から8人称、神の領域まで一気に解説。
▼ 今回のトピック
・6年前のパワハラ上司、左遷の真相
・経営層が「異物」を意図的に配置していた理由
・人称理論の全8段階(1人称/2人称/3人称/4人称/5人称/6人称/7人称/8人称)
・人称が上がるほど時間軸が長くなる
・メタ認知ブーム——企業がリーダーシップ研修で導入する理由
・管理職の罰ゲーム化問題と3人称の目
・3人称の事例:ダイヤのエース片岡監督の場の設計と背番号タイミング
・4人称の事例:アサヒ・モーニングワンダのマーケット切り取り
・5人称の事例:たかのじょうせんさんのローマ法王の米
・6人称の事例:キングダム嬴政の百年構想と孫正義の300年ビジョン
・7人称の事例:渋沢栄一の500社設立、論語と算盤
・8人称の事例:イーロン・マスクの人類を多惑星種にする計画
・人称が合うと信頼が生まれる
・3か月の訓練で人称が上がる「あの人だったらどうするか」
・第3章(EP13〜EP16)の総まとめ
▼ 次回予告
「断った方が売れるという矛盾」——俺が全国トップの営業成績を出したとき、やっていたのは「売ること」ではなかった。
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