

長期主義の人間関係と学び:150年スパンで考える誠実な生き方とは?
下山明彦の不老不死サミット / Don’t Let It Die by 下山明彦
Sep 16, 2026
10:20
Episode notes
Senjin Holdings代表の下山明彦が、自社で実践する学びの言語化文化「理論」をもとに、150年以上の長期スパンを見据えて生きることが日々の選択をどのように変えるのかを語ります!
・学びを命名しコンセプト化する、先人ホールディングスの「理論」文化
・「短いから熱く生きる」が「いつの間にか諦めや正当化」に裏返るリスク
・300年生きる前提に立つことで「時間が足りなかった」という言い訳を消す
・漫画『修羅の刻』の陸奥圓明流にみる、無限の時間軸と今日の濃さの共存
・120歳での再会を前提とした人間関係の倫理と、100年後の判断軸を作る学びの複利
「今日くらいサボってもいい」という逃げ道を自ら塞ぎ、無理せず、かつ圧倒的に濃く生きるための思考の補助線を提示します!
0:00 不老不死を目指す|「理論」の共有文化
0:52 理論をアウトプットし命名することの価値
2:16 不老不死を目指すやつ、逆にサボれない理論
3:21 大きな挑戦には圧倒的な時間が必要
4:54 300年生きる前提は言い訳の逃げ道を消す
5:29 漫画『修羅の時』に学ぶ長期的な時間軸
6:50 長期主義的な生き方と人間関係のケア
8:37 福利の重力|100年後の自分へ繋ぐ選択
9:39 エンディング|リスナーへのメッセージ
◯下山明彦(しももん)
起業家・アーティスト / 株式会社Senjin Holdings代表取締役
不老不死(ロンジェビティ)を本気で目指し、その思考と実践を発信しています。
東京大学卒業・東京藝術大学大学院修了。大学4年時に会社を6億円で売却し、現在はホールディングスを経営。
「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2 ...