複数の分野で一流になるための本質「良きメンティー」とは?
複数の分野で一流になるための本質「良きメンティー」とは?
下山明彦の不老不死サミット / Don’t Let It Die di 下山明彦
9 set 2026
09:06
Note sull'episodio

「150年生きるとしたら、あなたはどう生きますか?」

寿命が延び、AIが台頭する時代における、複数領域を横断する「熟達の本質」と「楽観的長期主義」の生き方について語ります。

・1日3時間×10年で1万時間:150年で15分野の一流を目指す長期設計

・東京藝大進学の動機と、博士・経営・音楽を並走する「楽観的長期主義」

・熟達の核心である「良きメンティー(教えられ上手)」という定義

・レベル1の学習者が陥る「学習の青写真(地図)」の構造的難しさ

・「師匠の誕生日を知っているか」という問いから考える深い信頼関係

一つの専門性に縛られず、人生を通じて複数の領域を主体的に学び、熟達していくための具体的なアプローチと、人生を長期的に捉える新たな視座が得られます。

0:00 150年で一流の人間になる方法とは

1:10 150年で15の分野を極める人生設計

1:50 人生を豊かにする楽観的な長期主義

2:35 上達が早い人に共通する学習の本質

4:19 自分に合う学習方法と師匠の役割

5:11 愛される弟子・メンティーになる極意

6:17 一生モノの師弟関係を築くスキル

7:06 過酷なレースから学ぶ人との繋がり

8:24 お便り募集&お知らせ|エンディング

◯下山明彦(しももん)

起業家・アーティスト / 株式会社Senjin Holdings代表取締役

不老不死(ロンジェビティ)を本気で目指し、その思考と実践を発信しています。

東京大学卒業・東京藝術大学大学院修了。大学4年時に会社を6億円で売却し、現在はホールディングスを経営。

「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2025」選出。

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