

不老不死をあえて信じてみる——死の絶望を乗り越え、今この瞬間を幸福に生きるための思考法
下山明彦の不老不死サミット / Don’t Let It Die di 下山明彦
29 ago 2026
21:24
Note sull'episodio
下山明彦が2022年に出版した自著『若者のための死の教科書』を振り返るシリーズ第4弾!
今回は「どうせ死ぬなら今何をやっても意味がないのでは?」という葛藤に対して、独自の視点から回答します。
・「どうせ死ぬなら意味がない」という絶望感が生まれる現代的な背景
・伝統的な死生観の希薄化と、現代の科学技術がもたらす可能性
・「自分が死なないかもしれない」という不老不死を妄想する余地
・有限な時間の中で生じる悩みと、この瞬間の幸福を高めるためのスタンス
「不老不死を信じてみる」という現代における新たなアプローチを知ることで、死への不安や虚無感を乗り越え、今この瞬間の人生を前向きに生きるためのヒントが得られます。深夜の散歩や、自分の生き方を見つめ直したい時にぜひお聴きください。
0:00 オープニング|死の教科書と若者の問い
2:17 どうせ死ぬなら今何をやっても意味はない?
2:55 「不老不死」という選択肢|問いへの新しい回答
4:40 現代の死生観|死後の世界への意識の希薄化
10:04 不老不死の実現可能性|加速する医療と科学技術
14:29 幸福論としての不老不死|今の不安への処方箋
3:01 エンディング
◯下山明彦(しももん)
起業家・アーティスト / 株式会社Senjin Holdings代表取締役
不老不死(ロンジェビティ)を本気で目指し、その思考と実践を発信しています。
東京大学卒業・東京藝術大学大学院修了。大学4年時に会社を6億円で売却し、現在はホールディングスを経営。
「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2025」選出。
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