サイバーレジリエンス株式会社

サイバーレジリエンス株式会社

por サイバーレジリエンス株式会社
#0005 サイバー攻撃で警察沙汰、国際政治問題になる
イラン革命防衛隊またはその共生者が日本にいて、アメリカを攻撃している証拠。サイバー攻撃をうけて乗っ取られた日本の会社のサーバが海外の某機関を攻撃していた話。対岸の火事どころか日本が紛争の当事者になっている。
#0004 被害者どころか加害者にさせられ、金も取られた
サイバー攻撃の被害にあってもいまは被害者づらはできない。実際に加害者になって大クレームを受けた話、そしてそれに悪乗りされて金をむしられた話、国際政治問題になりかねない警察案件の話。
#0003 サイバー攻撃にやられても被害者ヅラはできない!
サイバー攻撃は文字通り毎秒来ています。例えて言えばいつも大雨のような状態。そこで傘もささずに歩き、濡れてしまいました、他人にも水しぶきを飛ばしています、というのはどうでしょう?それはもう傘をささない方が悪いし、他人に迷惑をかけるヤヴァいやつとみなされます。 ではどうすればよいか。傘をさす、つまりそれなりの体制を取る必要があります。これはサッカーでいえば11人の競技だったものが12人になったようなもの。これは企業統治、ガバナンスにITガバナンスとか情報ガバナンスという考えをトッピングして組織に反映させることです。
#0002 既にあなたの会社は汚染しているかも?他人を攻撃しているかも?
情報セキュリティの第一歩は、社内の情報資産の把握。それは購入した会計の台帳に載っていないものが大量にあるし、そこがむしろ攻撃の入口になっていたり、他人を攻撃していたりします。それが実際にどのような金銭的損害になっているか?報道されない当事者からの情報をお伝えします。そしてこれらの「検知」をどうしたら良いのか?
#0001 サイバーレジリエンスとは、七転び八起きである
サイバーレジリエンスとは、サイバー攻撃を防ぐことに加えて、万が一攻撃にやられてしまったとしてもすぐに回復し立ち上がれる体制まで視野にいれた概念。つまり「七転び八起き」である。柔道や合気道の受け身にも通じる。 ではその第一歩は何か? 組織の情報資産の把握である。資産というなら会計の台帳を見ればよいのではないか?ぜんぜん違う。会計の台帳には記録されていない大きな、そして最も危険な落とし穴がある。私たちが実際に当事者であったり、当事者から直接聞いたインシデント、具体例をいくつか紹介する。