

コミュニティへの恩返しがキャリアを切り拓く理由。世界市民としてのルーツとアイデンティティの作り方
下山明彦の不老不死サミット / Don’t Let It Die por 下山明彦
23 sept 2026
10:32
Notas del episodio
ホストの下山明彦が、自身の20代の経験から導き出した「恩返しは早いに越したことはない理論」について語ります。
自分が所属してきたコミュニティを早期に好きになり、恩を送り届けることが、なぜキャリアや人生のフットワークを軽くするのかを紐解きます。
・過去の所属コミュニティの悪口を言う人と、感謝を語る人の決定的な違い
・母校での講演や審査員活動が、自身の「背筋を伸ばし続ける」基準になる理由
・恩返しを起点に生まれる、一流経営者や次世代の優秀な才能との予期せぬ接点
・「根っこ(ルーツ)がしっかりしているからこそ、どこへでも行ける」世界市民の共通点
自らのルーツや過去のつながりを見つめ直し、これからの生き方やコミュニティとの関わり方を前向きにアップデートするヒントが得られます。ぜひお聴きください。
◯下山明彦(しももん)
起業家・アーティスト / 株式会社Senjin Holdings代表取締役
不老不死(ロンジェビティ)を本気で目指し、その思考と実践を発信しています。
東京大学卒業・東京藝術大学大学院修了。大学4年時に会社を6億円で売却し、現在はホールディングスを経営。
「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2025」選出。
▼ SNS
Instagram: https://www.instagram.com/s ...