

ランニングをはじめて気づいたこと
バグキャスト por バグキャスト
E29
15 sept 2026
47:24
Notas del episodio
健康のために始めたランニングが、いつの間にか「頭のキャッシュ」を消し、街との関わりを取り戻す時間になっていた。足の痛みやランナーズハイでの失敗談から、健康を自己責任化する「ヘルシズム」への違和感まで、走ることの功罪を話します。
さらに、車の入れない遊歩道、早朝のブランコ、100円ショップ、若者がたまれる場所をめぐり、「用事もお金もなくても居ていい場所」が街から消えていないかという東京論へ。ランニングから身体と街の余白を考える回です。
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【バグキャストについて】
『バグキャスト』は、音楽家・鈴木とプログラマー・伊藤が、音楽、プログラミング、カルチャー、映画、最近読んだ本などについて話すポッドキャストです。
さまざまな話題がゆるやかにつながっていく、総合誌のような番組を目指しています。
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