【お便り回】あの頃のライブハウスとオタク文化について
バグキャスト por バグキャスト
Notas del episodio
「お二人が青春時代にハマったことを教えてください」。リスナーさんからのお便りをきっかけに、それぞれの青春を振り返ります。
映画を観ることが義務のようになっていた鈴木と、ネット掲示板や未来の自分に宛てた音声日記、聖書や宇宙の探究に夢中だった伊藤。話はやがて、バンドとDTM、『ぼっち・ざ・ろっく!』が描く成長、ライブハウスのチケットノルマ、かつてのオタク文化と現在の「推し文化」の違いへと広がっていきます。
青春とは、苦い記憶も含めて、後から「あれが青春だった」と気づくものなのかもしれません。いま続けているこのポッドキャストも、いつか青春として振り返る日が来るのでしょうか。
【バグキャストについて】
『バグキャスト』は、音楽家・鈴木とプログラマー・伊藤が、音楽、プログラミング、カルチャー、映画、最近読んだ本などについて話すポッドキャストです。
さまざまな話題がゆるやかにつながっていく、総合誌のような番組を目指しています。
【YouTubeで聴く】
https://www.youtube.com/@bugcast_podcast
【Podcastで聴く】
https://pod.link/1894435730?view=apps&sort=popularity
【お便り】
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