Notas del episodio
今回は、台湾の大手企業・微風(Breeze)で勤務されている小森さんがゲスト! 海外で働く中で直面する「言語と文化の壁」を、AI(ChatGPT)を使って鮮やかに乗り越えた実体験を語っていただきました。
単なる翻訳ではなく、日本人が持つ独特のニュアンスや背景(コンテキスト)まで現地語で完璧に表現し、大企業の社長に「このレポートを見ろ」と言わしめたAI活用法とは?
グローバルに働く方はもちろん、上司への報告や資料作成に悩む全ビジネスマン必見の内容です!
💡 この動画のハイライト
・AI vs 従来の翻訳ソフト:単語の置き換えではなく、なぜAIだと「日本的な文脈」まで伝わるのか?
・評価される資料の共通点:現地の文化・商習慣に合わせ、相手が「腑に落ちる」ロジックをAIで構築する方法。
・グローバル仕事術:語学力がネイティブレベルでなくても、AIをバディにすれば対等以上に戦える実例。
👥 出演
ゲスト:小森大資さん
微風廣場股份有限公司リテール・ディビジョン・マネージャー
PROFILE: (こもり・だいすけ)1972年生まれ、福岡県出身。日本国内の総合デベロッパーにて商業施設運営のキャリアを積み、2018年より台北に渡り現職。現在は、日系企業の投資誘致や共同開発プロジェクトを担当。日台間の国際事業の経験を活かし、講演活動やアドバイザーとしても活動する。グロービス経営大学院にてMBA取得。趣味は音楽、特技はピアノ。二児の父
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